【合格者の声】
日本医科大学
浅井悠一 (岡崎高校)
「私大医学部入試の情報が乏しい」、「同じ目標を持った友人がいない」という状況で地元の大手予備校に通っていた僕の生活は、何となく時間だけが過ぎていくというものでした。結果、2浪が決定。ウインダムに入ることを決めたのは、同じことを繰り返してはいけないという思いでした。
入塾して実感したことは、一般的な入試と私大医学部入試の違いでした。それまではこれほど違うと思っていなかったのです。
ウインダムでは頻繁にテストが行われます。こまめに自分の実力を知り、各教科の弱点を発見し、その後の勉強法を調整します。友人と成績を比較することでモチベーションを高く維持することもできます。少人数制なので、先生方は生徒のレベルに合った授業、合格に直結する授業など柔軟に対応してくれます。
ウインダムは、合格するための最善の方法を常に提供し続けてくれました。
11月4日
合格者の声 ~ ウインダムに出会えてよかった
11月3日
合格者の声 ~ ウインダムで起死回生
【合格者の声】
日本大学医学部
一ノ瀬大地(三瀦高校)
初めての医学部受験の年、僕は大手予備校に通っていました。そこでの指導はカリキュラムに沿ってどんどん進んでいく授業が主体だったため、ゼロからのスタートだった僕は、ついていくことができず、その年は見事全落ち。
予備校探しの際、受験会場で配布されていたウインダムの攻略本を何気なく開いてみました。すると予想問題の中には何問か的中しているものがあり、各大学の入試傾向を的確に捉えているのに驚かされました。僕は早速、トライアルテストを受けました。
ウインダムは大手予備校と違い、ビルのワンフロアをベースにしており、親しみの持てる雰囲気があります。授業は個人のレベルに応じたクラス編成で、私大医学部に絞ったテキストを使って進められます。どんなことでも気軽に先生に質問できる環境の中、僕は、入試本番直前まで勉強を続けました。結果、4つの大学に合格することができました。
11月2日
合格者の声 ~ ウインダムを信じたこの1年
東京慈恵会医科大学
片柳瑞希(都立大泉高校)
ウインダムのテキストは、医学部入試に絞って作られています。他の学部の受験を考えていなかった私は、これなら効率よく勉強ができると考え、ウインダムに入りました。
医学部の問題は出題範囲が偏っているため、そこを重点的に勉強することが大切だと言われます。私はウインダムの先生とテキストを信じて、他の問題集には手を出さず、誰にでもできる問題を確実に得点していくこと、ミスをなくすことを心がけました。
実際の医学部入試で実感したのは、ウインダムの授業で習ったことだけで合格に必要な点はとれるということです。特に難しい問題を勉強しておく必要はありませんでした。ゼロからのスタートだった私には、これが最善のやり方だったと思います。
