医学部合格へのこだわり

ウインダムは今までの合格へ導いた多くの経験から、合格へ導く方法を知っています。医学部入試に特化したカリキュラムで生徒の医学部入試への意識を高め、データに基づき、その時々の合格への可能性や合格に対しての足りない点を示し、生徒の個性を生かしつつやるべきことを指示し、また生徒のプライドを刺激することにより、競争出来る環境を提供するなど、総合的なプロデュースをしています。生徒一人ひとりの可能性を伸ばし合格へと導く医学部予備校、それが Windomです。

医学部入試は難化傾向の一途をたどっています。特にここ数年は、安易に「合格できる。」と言えるような大学は見あたらなくなりました。黙々と努力をして、やっと合格を勝ち得ることが出来るのが今の医学部入試です。そんな中でも、高い志を持った多くの人たちを医学部合格へと導き、ウインダムは着々と成果を上げてきました。そして、そのことによりウインダムは高い評価を得てきました。

医師になろうと確固たる決意をし、自分なりに頑張ってはいるが今一つ良い結果につがってない人たちも多くいます。そういった人たちにも、我々の知識・経験を最大限に生かし、手を差し伸べていきたいと考えます。将来、人や社会に貢献したいという熱い心の持ち主には、ぜひ立派な医者になってほしいと願っているからです。

現役高校3年生対象
現役医進コース
医学部予備校ウインダムの現役医進コースは大手予備校でも少人数でもない、新しいスタイルの医学部受験コースです。
大手予備校や多くの予備校では、集団授業や少人数制の授業がありますが、人により授業が一方通行であったり、あとで見直しても理解できなかったりすることがあります。これでは予備校はその責務を果たしているとはいえません。医学部予備校ウインダムの現役医進コースは大手予備校でも少人数でもない、新しいスタイルの医学部受験コースです。
最精鋭講師陣によるレベル別クラス授業編成で医学部最重要項目を速習していきます。さらに、ノートのとり方から予習・復習の仕方、受験相談にいたるまで入試直前まで全面的サポートします。

『合格へのこだわり』。この言葉に我々の気持ちが集約されています。生徒がどんなに努力しても合格しなければ意味がない。どんなに頑張っても医学部に入れることが出来なければ我々も報われない。生徒を医学部に合格させてこそ、我々の存在価値があると言っても過言ではありません。ウインダムはあくまでも「合格」にこだわり、皆さんの医師になるという思いや憧れを共に実現することが、我々なりの社会貢献にもつながると考えています。

「医学部合格へのこだわり」この言葉に私たちの想いが集約されています。
医学部合格。これは皆さんにとっても、私たちにとっても何よりも大切なこと。
生徒一人ひとりの可能性を伸ばし、合格に導く。ここにウインダムの原点があります。

【合格者の声】
昭和大学医学部
菊池一生
教科別にはなしをしたいと思います。まず、数学については、マンスリーでは取れるものの予習の出来の差(友人との)があると感じていたので、より一層予習に力を入れました。数学は答えを聞く前と後ではだいぶ異なります。授業では自分で考える重要性を学んだと思います。(それに考えた分、理解も深くなる。)さらに授業とは別に、三輪先生から与えられた課題もやり、極端にできない分野は、入試まで何回も繰り返し演習して、克服しました。
次に英語ですが、いままではフィーリングでここまできた感じでしたが、担当講師にたびたび叱られて、体系的に勉強するようになり、安定して得点が得られるようになりました。特に旧設医大は英数勝負ですので、ここで学力が安定したことが、合格につながったと思います。
続いて理科についてですが、化学にはある程度自信がありましたが、授業を受けるたびにつめの甘さを痛感し、テキストを中心にテキストの予習・復習はしっかりやりました。物理は一番出来ない科目でした。4月のマンスリーは38点くらだったと記憶しています。特に電磁気と波が苦手だったので、テキストの復習をこの分野は8回ぐらいやり込みましたね。ウインダムのカリキュラムでは、前期に電磁気が組まれていて良かったです。加えてウインダムの直前期はテスト演習が充実しているので、最終的にはここで、解答力がつきました。物理の先生方には本当にお世話になったと思います。
最後まで正規合格が出なくてやっと日本大学医学部に正規合格できました。当初、「フツーにやれば落ちることはない」と言われたものの、本番ではなかなか結果が出ず、落ち込んでいた時に、三輪先生方や事務の方々に励まされなんとか合格することができました。試で初日が「昭和」というのはチャレンジャー過ぎた気もします。場慣れという意味でも、愛知・岩手・金沢を受験してもよかったかもしれません。
最後になりましたが、ウインダムの先生達の質がとても高いと思います。テキストもしっかりしているので、誰でも一年間努力すれば(本科生は多数だが、クラスの在籍は少人数なので目が届く)合格できる思いますよ。

【合格者の声】
昭和大学医学部
西見慎一郎
現役の頃、僕は少人数制の塾に通っていました。そこには医学部受験に関しての情報はほとんどなかったのですが、僕は勉強した気になっており、受験に臨みました。しかし、結果は不合格。改めて「少人数制・医学部に強い」という条件で塾を探し、ウインダムにたどり着きました。
ウインダムでは、苦手の理論化学と英語の克服に力を入れました。理論化学は最初、授業についていくので精一杯でしたが、何度も補講をしてもらい、最終的には一番の得意科目となりました。一方の英語も、多くの先生の指導のもと、センター試験で9割強取れるまでになりました。
壊滅的だった僕の化学と英語がぐんと伸びたのは、ウインダムの先生方が(普段習っていない先生も含めて)きめ細かな指導をしてくれたお陰だと思います。

【合格者の声】
東京医科大学
増田新一郎
1浪時に大手予備校に通い、成果が出ず2浪目が決定した時、僕はまさにがけっぷちにいました。今度こそと新しい塾を探していた時、友人がウインダムを紹介してくれました。
僕にとってウインダムが良かった点は、まず、先生方の指導がとても丁寧で疑問点を残さずに済んだことです。「本当にこんなこと質問していいのかな?」と思うことにも丁寧に答えてくれ、大手予備校に通っていた時は受けられなかったきめ細かな指導が受けられました。 
2つ目は、担任の先生がついたことです。勉強方法や志望校の情報、また普段の生活の悩みも相談できました。
3つ目は、マンスリーテストや復習テストなどを通して、常にやる気を出せる環境が整っていたことです。クラスの中で競争意識が自然に生まれ、1年間、気を緩めずに頑張ることができました。

本講座は記述式の難関、昭和大学・期試験を突破攻略するためのファイナルプランです。難関医大とはいえ、標準⇒発展へのアプローチを集中学習することで、十分に一次突破の成算があります。
当日は、昭和特化型の「演習問題トライアル」と「講義トライアル」を繰り返し、つまずき所を明確にするとともに、特に重要教科と考えられる数学に対しては3講師を配置して、18時間指導で重点的にトレーニングし、昭和・期へのコンディションを整えていきます。

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