医学部合格へのこだわり

学習環境

講師の距離を、物理的にも精神的にも感じさせない「横長の教室」。

自習室は「終日集中」を掲げ、「医学部合格」を実現するため、終始緊張感のある空間を維持しています。

適正な「少人数制」を採用

大人数を相手にした授業では、どうしても生徒を置き去りにせざるを得ないという状況が発生します。この点、少人数の授業では、生徒の理解状況を見ながらの授業となり、生徒自身の進行に合わせることができます。ただし、少人数であればよいというわけではないので、ウインダムでは1クラス10~15人のクラス編成を実施しています。
これは、競争心を保ち続けられる適正な人数をいえます。生徒は、授業には集中しつつも、ともに学ぶ仲間を意識することができ、一方、テストゼミではライバルとして得点力を競い合うことができます。

机の位置で「対話」を重視

ウインダムでは、どの生徒も最上の席(いわゆるS席)で授業を受けることができます。それは、教室の机の位置を横長とし、講師と生徒の距離が近くなるような工夫をしているからです。講師は、常に生徒の理解度を確認しながら授業を進め、一方の生徒は、頻繁に指名されることで授業に集中するようになります。
これにより、生徒が講師に気軽に質問できる学習環境ができ、疑問を残すことなく進むことができます。
その結果、単なる医学部合格ではない、新設レベルだった生徒を旧設レベルに引き上げるなど、他の予備校では真似できないほどの学力向上が期待できるのです。

「集中できる」自習室環境

自習室に対する不満として、「人の出入りが多い」「話し声がする」「ざわついている」といった声が聞かれ、多くの予備校で「集中できない自習室」が問題となっています。ウインダムでは、自習室に監督をおき、教務スタッフの厳重管理のもと、終日、集中できる空間を確保しています。
自習室を利用して、生徒は、授業後にすぐ復習を始めることができるので学習効果も上がります。生徒の自習状況に関するデータは、月末にご家庭に送付しています。

医学部受験に集中できる学習環境

ウインダムでは横86センチ縦46センチの比較的大きめのデスクを用意しています。これは、テキストを二つ置いても十分に学習できる大きさです。また自習中は静かで私語やざわつきなどは一切ありません。教務の目の届くところで学習させるため、他塾では考えられないほどの集中体制を維持することができます。また、自習に確保している席数は100席ありますので、並ぶこともありません。

校舎開校時間は8:00~21:00(直前期は22:00)です。朝は8:00から利用することができます。多くの受験生が8:00頃から朝自習にやってきます。

友人よりも、ライバルを重視

ウインダムは「医学部合格」という高い目標を持ち、高いモチベーションを持った生徒ばかりで構成されています。授業・自習時間・テストを通して、お互いに刺激しあい、お互いに競争しあえるような仲間やライバルと過ごすことが出来ます。それは受験生にとってかけがえのない環境となります。どんな生徒も自然とやる気が出る、それがウインダムの特殊な環境です。

医学部合格へのノウハウは、Windomだけが所有する知的財産

Windomが医学部予備校である以上、日々換わり行く医学部入試に精通し、情報が豊富であることはいうまでもありません。
しかし、受験生にとって何よりも必要な情報とはなんでしょう。どうしたら合格できるのかという、切実な情報ではないでしょうか。
Windomの本科は開校以来、多くの医学部進学者を輩出してきました。(その代表的な例が、マンスリーテストと医学部合格ラインの一覧表)それゆえ、どのようなタイプの学生がどうゆう勉強をすれば、どこに合格したのかを把握していることになります。
これは、Windomのみが所有する最重要の情報といえるでしょう。