学習システム

学習システム

ウインダムの学習システムについてご紹介します

常に「医学部合格」を意識した授業
レベル別に細分化されたオリジナルテキスト
やる気を引き出す「マンスリーテスト」
「講師担任制」による最善のサポート
集中力と競争力を高める学習環境

授業

単に教えるということではなく、生徒を合格させる事を目的とした愛のある授業

医学部を目指すという目標は一緒でも、受験生一人ひとり性格や能力には差があり、それを見極めて学習に結びつけることが重要です。一人ひとりを理解し、目標を達成するための確かな方法論やシステムを用いて指導すれば、能力を発揮することが可能です。ウインダムでは、多彩できめ細やかな指導を展開し、生徒一人ひとりの「医学部合格力」をアップします。

常に「医学部合格」を意識

ウインダムの授業は、単に教えるのが丁寧でわかりやすいだけではありません。ウインダムの授業は、常に『医学部合格』を意識して進めていきます。 なぜなら、我々は、生徒を合格させるという事を目的としているからです。そのため、授業では、医学部に合格するには、何が必要なのかを生徒に伝え、進むべき方向性や目指すべき到達点を提示していきます。
『どこまで覚えればいいのか・・・』
『何がどのくらいできればいいのか・・・』
ウインダムは具体的に示します。

熱意にあふれる講師 → タイムリーなアドバイス

医学部受験専門予備校の講師は、カリスマ性より生徒の学力をきちんと把握し、勉強法を伝授したり、質問に丁寧かつ合理的に応じることができる面倒見の良さの方が断然重要です。さらに、新進気鋭の若手講師だけでなく、経験豊富なベテラン講師など様々な年齢層で構成されていることは、予備校の柔軟性へとつながります。 なんとか合格してもらいたいというやる気や熱意がウインダムの講師陣にはあふれています。
ウインダムの講師は、人生に影響を与え、とっつきにくい科目も身近に感じさせてくれる。

医学部志望者だけで編成

ウインダムは「医学部合格」という高い目標を持った生徒で構成されています。授業・自習時間・テストを通して、お互いに刺激しあい、お互いに競争しあえるような仲間やライバルと過ごすことが出来ます。それは受験生にとってかけがえのない環境となるでしょう。
同じ目的を持った仲間だけが集う、だから医学部へ行きたいと思う気持ちがさらに強くなる。

全科目レベル別の適正な「少人数授業」

大人数での授業では、どうしても生徒を置き去りにせざるを得ないという状況が発生します。この点、少人数での授業では、生徒の理解状況を見ながらの授業となり、生徒自身の進行に合わせることが出来ます。ウインダムでは競争心を保ち続けられる適正な人数(5人~15人)でクラスを編成しています。 また、全科目レベル別クラス編成の形式をとっているため、受験生の現学力に応じた授業を受けることができます。そのため、「難しすぎてわからない」や「簡単すぎてつまらない」はありません。

授業をケアする「夜間学習」

予習も復習もしない出来ない環境では、学力の向上は望めません。また、復習は消化不良を起こさないために大変大事です。ウインダムでは、自習室で夜間学習を取り入れて、その日の授業の復習をその日のうちに行ってもらいます。 また、学生でも院生でもなく授業を担当している講師が夜まで残り、質問や疑問の対応をいたします。経験豊富なプロの講師により、教科の疑問だけでなく、勉強の方法までサポートを受けることが出来ます。個別ブースも完備していますので、個人のスペースで集中して学習して下さい。
習ったことが、そのまま医学部入試に直結する。それがウインダムの授業です。

自分専用の自習机

一人に一つずつ自分専用の机が与えられます。テキストや参考書など個人のものを置いたままにしておけますので、いちいち荷物を家に持ち帰る必要が無く便利です。
オープンしている時間は8:00~23:00で、朝早くから夜遅くまで利用することが出来、多くの生徒が夜遅くまで学習しています。また、日曜や祭日もオープンしていますので思う存分利用できます。
►自習室の詳細はこちら

実践力を高める「テストゼミ」

10月中旬からの直前期には、40分テスト・40分解説のテストゼミを毎時間行います。私立医大の問題は、まずいかに速く・正確に解くかを試される問題、いわゆる処理能力を試す問題が多いです。毎回、採点し点数化される実践的なテストを演習することによって、スピード、正確性、計算力、応用力などの医学部に合格するための実践力を養います。

基礎力に不安がある生徒でも、自信が持てる!

大事な事項や、受験生が苦手とする範囲は、繰り返し説明するのが、ウインダム流です。 また私大医学部予備校ウインダムでは、全科目レベル別クラス編成の形式をとっているため、受験生の現学力に応じた授業を受けることができます。決して『習ったことを前提』にせず、わからないところからスタートさせ、基礎から丁寧に学力を積み上げていきます。

自分で「考えられる力」を育成

ウインダムの授業では、生徒の「あっ、そうか」や「なんだ、そうだったのか」という言葉が聞かれます。それは、少人数であることを生かした、『わかりやすい』授業を展開しているからです。生徒にとって「わかる」ということは楽しいこと。そこから自ら学ぼうとする力、すなわち主体性が養われます。 主体性が養われると、理解度も深まり、ぐんと集中力が増し、自信へとつながります。

早くからの「二次試験対策」

面接や小論文の対策は、一次試験をパスしてからでは遅すぎます。ウインダムでは、「安楽死」「臓器移植」といった医療トピックや現代医療に対する理解を深め、過去に出題された課題や、現実に起こっている多様な問題に対して小論文を書き上げる力をつけていきます。 また、個別の面接対策や模擬集団討論を通して、個々の生徒が、どうしたら最善の自己アピールができるか、生徒それぞれのキャラクターを生かしたうえで、志望大学の面接官が満足する内容とするにはどうしたらいいかをアドバイスしていきます。

埼玉医科後期・昭和Ⅱ期への対策も充実!

ウインダムでは埼玉後期や昭和Ⅱ期の入試にも力を入れています。両試験とも募集人数が少なく、高倍率となる難関ですが、それでも最後まで粘り強く医学部への夢をバックアップ。毎年、昭和大学Ⅱ期と埼玉医科大学へ合格を成し遂げています。
ウインダムは、本科生の合格にこだわります。

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