受験予備校の選び方

人生の最大の岐路に立たされたと言える医学部受験生にとって、「予備校選び」はその後の人生を大きく左右します。単に「大手で安心」だったり、「口コミサイト」や「2ちゃんねる」などの掲示板を見て「なんとなく」だったり、「他を知らなかった」などでは大きく損をしてしまうことになりかねません。 特に医学部の場合、浪人年数が増すにつれ狭き門となって行きます。そして、その一年が他の一年とは全く異なる価値となります。是非、信頼できる知人などの口コミを通して評判の良い予備校を見つけていただき、後悔のない選択をお願いします。
下部に、予備校を選ぶ際にチェックしていただきたいポイントを20個絞り出してみました。予備校選びの参考にしてください。

予備校選びのチェックポイント20

大手予備校との違い

まず、大手の予備校と我々医学部予備校では、そのスタンスや中身において、全く異なるものであると考えています。
そもそも大手の予備校では、入試科目の内容を教えることに重点が置かれているのではないでしょうか。
それに対し医学部予備校では、学科の内容を教えることも含め、「いかに合格させるか」ということに着眼点を置いています。授業内容にしても、単純に質の高い授業を提供するだけではなく、医学部合格のための点数の取り方を教えていきます。

また、大手予備校では、クラスの生徒数が多いため一方通行の授業になりがちで、テキストの問題を解説しただけで終わりとなります。しかしウインダムでは、学力別・科目別の適正な少人数クラスでの授業を行います。
そのため、自分の力にあった講義が受けられ、講師は生徒の名前や成績を把握しているのはもちろん、生徒のキャラクターをも理解しています。さらには、生徒への質問や演習をさせてノートを見るなど、生徒の理解度を確認しながら講義を進めるため、理解が深まり、緊張感やモチベーションも保つことができます。
大手の予備校からウインダムに移ってきた生徒に聞きますと、「大手は質問が出来ない」と言います。
当然ですが、ウインダムでは授業後や夜間学習の時間帯にも、生徒の質問に丁寧に対応しています。
このように、大手予備校では講師と生徒の関係性が薄い中、ウインダムでは講師と生徒が密に接していき、寄り添い合って合格を目指しています。

様々な意味で、大手予備校は合格への責任感がそれほど厚くない中、ウインダムでは「合格へのこだわり」を持ち、全体的に責任感と信念があります。生徒が合格することが我々の生命線であり、合格してもらってこそ私たち医学部予備校や、その職員の存在価値が生まれるのです。大手予備校に通っていた生徒は、「大手の授業は物足りない。ウインダムには納得いくまで学習ができる環境がある。」と言います。ウインダムを信頼して入学した生徒には、必ず合格してもらおうという「やる気」と「熱意」が講師にはあります。
だからこそ、生徒を含めたウインダム全体に医学部合格への強い志しがあるのです。


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