私立医学部受験予備校ウインダムの合格者の声
入学当初、私の偏差値は30程度であった。ウィンダムの先生方は、基礎勉強を丁寧に、わかりやすく教えてくれた。思うに、この時の基礎学力が一番重要であり、医学部受験に不可欠なものであった。
ただ、ある程度基礎力が完成してくると、「慣れ」というものが、自分の中にできてしまう。自分では一生懸命やっているつもりでも、月々のマンスリーテストの結果が悪く、成績不振に陥るというパターンだ。そこで、『医学部受験は今年で最後にしよう!』と決心し、覚悟も決めた。
常に「結果」だけにこだわり、言い訳を絶対にしない姿勢を確立し、月々のマンスリーテストも順位にこだわり、成績優秀者にランクインすることができた。このことが自分の中で自信になり、モチベーションを高めることにもつながった。
受験は結果がすべてという世界だから、そこで言い訳を発すれば逃げ道を作ってしまう。言い訳は、よい結果とは異なる方向へ向かってしまうと気づいたことで、結果的に一次試験に5校合格し、そのうち1校に正規合格することができた。





































