合格者の声

合格体験談

東京医科大学   山口雅輝

試験前は、ウインダムでの一年を思い起こして下さい!必ず自信が湧いてきます。

ウィンダムは、同じ目標を持った仲間がいますので、学習の方向を見出しやすいと思いました。毎月あるテストでは、順位も大切ですが、身近にいる相手がどの分野をどのぐらいできるのかわかるため、自身の学習とも比較できます。

今の医学部受験は全科目バランスよく成績がよくないと突破することは難しいです。(実際 化学の“知識量”は国公立大理工学部の上位よりも遥かに多いです)

ウィンダムでは、医学部受験に精通した先生方が勢揃いで、生徒が試験において使え、また必要な知識だけを教えて下さいます。私は、質問によく通い、先生方に知識を補うのを手助けしてもらえまた。大手予備校との違いは先生方と距離の近さ、一人一人の学習の度合いを理解してもらえているところです。私は、文法を克服することができ、計算力も安定することができました。化学も苦手ながら徐々にあげることができ、とても感謝しています。

とくに秋山先生の自作本「差がつくシリーズ」にお世話になりました。私立医科大学の入試は瞬発的な速さと精度が求められます。(浪人年数が多いとコレがすぐに鈍りやすいです)医学部受験において数Ⅲは青チャートだけに満足せず、当然 授業のテキストもやりますが、「差がつくシリーズ」もやらないと成果には繋がらないと思います。忙しときは、簡単な星1つの問題を電車の中で解き、難易度の高い星2つ、星3つの問題を自習机で解くことをオススメします。秋山先生はいつも生徒が実際に本番で使えるものを教えて下さるので、どんどん吸収していけばいいかと思います。

最後になりましたが数学の秋山先生、英語の石丸先生、誠にありがとうございました。受験生のあるべき姿を示してくだり高木先生にも感謝申し上げます。

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