こだわり

私立医学部受験予備校ウインダムの合格者の声

祝合格 日本大学医学部

1浪目は大手予備校に通ったものの結果が出ず、2浪目は今年で受験を最後と決め、ウインダムで過ごすことにしました。
 ウインダムに決めたのは、知人が合格していた事、また生徒が皆真面目であり、勉強するのによい環境であるためです。大手予備校では周りが国立志望であったこともあり、私立医学部への情報や対策がほとんどなく、後期では大半の授業を切り、毎日自習で私立医学部への対策をしていたので、宅浪のような日々でした。
 ウインダムに入ってからは毎日5時半に起きて7時半にウインダムに着く、そこから授業が始まるまで自習し、授業が終わった夕方から10時までウインダムで自習をするという日々を毎日繰り返していました。私は通学時間が長かったため10時まででしたが、多くの人は11時まで自習をしており、私自身焦りがあったため朝だけは人よりも早くから自習を始めようと決めていました。
 私の成績は決して上り調子に上がっていったわけではなく、毎月行われるマンスリーテストでは順位の変動が激しいものでした。順位が悪いと落ち込みますが、毎回それをバネに次のマンスリーを目指して勉強し、すると必ず良い結果を収めることが出来ました。そんな中で1番苦労したのが、良い結果を収めた後に訪れる成績の急降下です。おそらく毎回気が抜けてしまうクセがあったのかもしれませんが、最後の4回のマンスリーではそれが如実に現れていたと思います。なので、最後のマンスリーテストで総合4位になった時、入試まで1ヶ月位しかないのに成績が急降下したらととても不安でした。実際1月の初めにも成績は落ち込んだのですが、なんとか持ち直すことが出来ました。ただ万全であったわけでもなく、11月後半から12月にかけての自分で入試に挑むことが出来ていたならば、もう少し結果は変わっていたかもしれません。
 しかしながら、入試結果は東医・日大・女子医・杏林・北里・埼玉・岩手と7校の医学部に1次合格し、結果的に日大・女子医・埼玉が正規で、杏林・北里と5校に合格出来ました。入塾時の第一志望であった日大医学部に正規合格できたのは、本当に喜びであり非常にうれしいです。
 ここまで合格出来たのは、ウインダムでのテストを目標にがんばれたことと、講師に恵まれたこと、そして佐古さんからの助言に従い志望校を上げ、常に自分の実力よりも上を目指してきたお陰で、都内の旧設校にも複数合格出来たのだと思います。長年の夢であった医学部に合格でき、うれしい限りです。1年間お世話になり、本当にありがとうございました。

 



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