順天堂大学医学部

熊澤雄飛(下田)

「You must be the change you wish to see in tha world.」

私は、現役のとき下位の私立医学部まで受けて、ことごとく不合格になりました。自信がなく意気消沈していた私が浪人の1年間を乗り切ることが出来たのはウインダムのおかげだと言う他ありません。ウインダム生は、ウインダムのことをよくアットホームな予備校と言いますが、ウインダムは、ただ暖かいだけではありません。講師の先生方はいつも本気です。

ウインダムの先生方は優しくもありますが、私達が怠けていると厳しくもなります。長く先の見えない浪人生活を続けていると挫けてしまいそうになるときもあります。しかし、ウインダムの先生方はそのようなとき、しっかりと叱ってくださり、私達の進むべき道を示してくださいます。

そして、私たちが頑張ろうとしているとき、先生方は力強い味方にもなってくれます。ウインダムでは、苦手な分野があればすぐに先生方に聞きに行くことができます。そのときにもらったプリントや授業中のプリントで大量に演習できたのが合格のポイントになりました。 苦手でどうしようもなかった数学もそうやって克服することができました。

もう1つウインダムの良いところは、自習室です。
私は毎日22:00まで自習室に籠ることにしていました。ウインダムでは、やる気があれば休日も制限なく自習室が使えます。家では怠けてしまいそうになっても周りも本気の自習室では危機感をもって勉強できます。分からないことがあればすぐに先生に質問しに行けます。誰にも何にも邪魔されることなく勉強できる自習室があったからこそ、浪人の1年間が有意義になりました。

このようにして、1年間勉強漬けの毎日を送ることができたので受験が始まっても焦ることはありませんでした。むしろ私はウインダム生活の中で受験期が一番ゆっくりしていたかも知れません。今までやってきたことが抜け落ちないように復習をする、それだけで自信が持てるくらいに、直前期までにウインダムでやったことを徹底的に復習しました。
そのおかげで、受験期は体調を万全にすることだけに集中できました。
本番で最良のパフォーマンスが発揮できたことが一番の勝因だったのかもしれません。

ウインダムのおかげで私は1年間頑張り抜けたと思います。
本当にありがとうございました。

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