合格者の声
聖マリアンナ医科大学

聖マリアンナ医科大学 ウインダムは良い問題だけでなく、本番に出る問題で教えてくれる

僕は現役の時に大手予備校に、1浪目は他の医学部専門予備校に通っていました。けれども良い結果は残せませんでした。もう失敗は許されない状況でWindom の門をくぐりました。

Windom は、『医学部に受かるためには何をすべきか?』を非常に明確にしている塾なのでWindomの授業と担任の先生から出された課題や単語帳などをこなして、確実にものにしていけば必ず受かります。それは僕がそれを実感したからだけではなく、Windom の先生が『合格していく人は、みんなやった』という過去の実証があるからです。
僕もそれを信じて、今までもっていた問題集などはまったくやらず、授業の予習と復習、それに課題などを完璧にものにしていき、授業でやったことは必ずできるというモチベーションを保ちました。実際のところ、これらをちゃんとこなせば他のものに手をつける時間はほとんどないと思います。

Windom の授業の臨み方としては、まず『どんな授業でも予習をする』ということです。Windom は問題の解説を聞きながら学ぶ授業スタイルなので、授業で取り扱う問題の予習をしていけば、授業の参加者になれるし、していかなければただの傍観者になってしまい、授業を受けても何も頭に残りません。ですので予習は絶対やった方がいいと思います。

そして復習は自分ができなかった問題に絞り、どうしてできなかったかを意識してやる方がいいと思います。僕はその問題で新しく学んだことや考え方をノートにまとめて何度も見直しました。また納得できないことはすぐに先生に聞きました。
Windom の講師室は扉がなく、生徒が気軽に入れて質問できます。ですので生徒と先生の距離が近く親身になってくれます。数学など、授業の後半はテストゼミで、まるで本番さながらの雰囲気の中で、試験においてどのような問題を選び、どこまで解けるかというメリットをたたき込まれました。

数学のテストゼミは順位がつき、上位者には受験に必須なアイテムがもらえるので、自然とやる気が出ました。試験に出ることは、一学期に扱った問題を応用した問題が出題されるので、一学期にやったことを自分のものにしておけば、必ず希望にそえた結果が自然と出てくるでしょう。僕は、授業の席で斜め後ろに座っている人と互いに良い成績を取るために日々バトルしました。お互いが切磋琢磨することで、ナチュラルにキャパを上げられました。

マンスリーはWindom の先生が200点以上を取っていれば必ず受かると言っていたので、つねに200点以上を取ることを心掛けました。
Windom のテストは本番さながらのテストです。本番と似たような時間配分で行われ、問題の内容も多岐にわたるので、まるで医学部さながらの試験でした。僕ははじめ160点台をうろうろしていましたが、夏明けは1回だけ189点でしたが、それ以外は200点台を取るという成果を残しました。

Windom で働いている先生及び事務の方々は医学部受験に精通しており、どこの大学は何パーセントを取ればよいのかや、どんな所が狙われやすいのか、多かれど教えてくれました。そのことが僕の安心につながっていましたし、また、受験直前期にはそのことが非常に役に立ったと思う次第です。


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