医学部合格へのこだわり

授業

「わかりやすさ」と「レベル別クラス編成」で、医学部合格に直結した授業を展開!

医学部を目指すという目標は一緒でも、受験生一人ひとり性格や能力には差があり、それを見極めて学習に結びつけることは容易ではありません。しかし、一人ひとりを理解し、目標を達成するための確かな方法論やシステムを用いて指導すれば、能力を引き出すことは可能です。
ウインダムでは、多彩できめ細かな指導を展開し、生徒一人ひとりの「医学部合格」を完全にケアします。

常に「医学部合格」を意識

ウインダムの授業は、常に『医学部合格』を意識して進めています。なぜなら、私たちウインダムの使命は、生徒に教えるということではなく、生徒を合格させるということだからです。
そのため、授業では、単に筋道を教えるのではなく。何が重要で何が重要でないか、今、何が必要なのかを生徒に伝え、目指すべき到達点を指示していきます。

医学部受験者だけで編成

多くの予備校では、他の医療学部をも混在で授業が組まれています。医歯薬獣がそれです。ウインダムでは、医学部受験者のみで編成されていますので、そのようなことはありません。

徹底した「レベル別」授業

ウインダムの授業には、「難しすぎてわからない」や「簡単すぎてつまらない」はありません。それは、多くの予備校にありがちな、上位層をターゲットにした授業進行ではないからです。学力のある生徒にも、現段階で学力の底上げが必要な生徒にも対応した、徹底したレベル別授業を編成しています。
その結果、取り残されたり、消化不良になるということはありません。

基礎力に不安がある生徒でも、自信が持てる!

大事な事項や、受験生が苦手とする範囲は、繰り返し説明するのが、ウインダム流です。
よって、ロスト・ポイントは確実に抑えられます。

また医学部予備校ウインダムでは、全科目レベル別クラス編成の形式をとっているため、受験生の現学力に応じた授業を受けることができます。決して『習ったことを前提』にせず、わからないところからスタートさせ、基礎から丁寧に学力を積み上げていきます。

個々の「主体性」を養成

ウインダムの授業では、生徒の「あっ、そうか」や「なんだ、そうだったのか」という言葉が聞かれます。それは、少人数であることを生かした、『わかりやすい』授業を展開しているからです。生徒にとって「わかる」ということは楽しいことで、自ら学ぶ力、すなわち主体性が養われます。
主体性が養われると、ぐんと集中力が増し、理解度も深まり、さらなる自信がついてきます。

早くから始める「二次試験対策」

ウインダムでは、「安楽死」「臓器移植」「体外受精」といった医療トピックの指導はもちろんのこと、模擬集団討論やディスカッションを通して、現代医療に対する理解を深め、問題点を熟考する機会を設けています。これにより、二次試験突破の核となる小論文や面接に対応する力をつけていきます。これは同時に、医師にふさわしい内面の醸成を促し、生徒の合格後にもつながります。
実際に個別の模擬面接を行い、個々の生徒が、どうしたら最善の自己アピールができるか、生徒それぞれのキャラクターを生かしたうえで、志望大学の面接官が満足する内容とするにはどうしたらいいかをアドバイスしていきます。
また、小論文に関しては、過去に出題された課題や、現実に起こっている多様な問題に対して、月1本のペースで書き上げて力をつけていきます。

授業数は大手予備校の1.5倍以上

授業数は1.5倍から2倍近くを確保していますので、細かい所まで指導できます。授業では、常に医学部入試に直結した指導を展開します。『習ったものが、そのまま出題される』それがウインダムの授業です。