保護者様からの声

医学部受験予備校ウインダムに寄せられた保護者様の声をご紹介します。

大谷義夫医師 合格体験インタビュー

大谷先生インタビュー

テレビなどでも活躍されている池袋大谷クリニック・大谷義夫先生のご息女がウインダムに通われ、医学部に合格しました。予備校選びでウインダムを選ばれた経緯から、実際にウインダムに通われ、医学部に合格するまでのお話をお伺いしました。

保護者の方からのお手紙

「夢の扉はウインダムに」

一年前の春、激戦の医学部受験を勝ち抜く為にこれから何をどうすればよいのか…孤独と不安に押しつぶされそうな心で予備校探しを始めました。
予備校の選択は合格に直結するため、おのずと慎重になりました。
そこで、

  • ・信頼できる先生、スタッフであること。
  • ・学習環境が整っていること。
  • ・息子にとってあまり違和感のないこと。

に重きを置いて選びました。

ある予備校ではうわべの説明のみで不安な心には全く響きませんでした。またある予備校には生徒に対する責任感がまるで感じられず、教育と言うよりもはやビジネスでした。
大人数の予備校では目が行き届かず、自習室もままならず。その様な中、以下の理由でウインダムへの入校を決めました。

  • ・先生、スタッフの皆様に誠実さを感じ、信頼できるお人柄であったこと。
  • ・質の高い授業(講師の先生方が素晴らしい)と快適な学習環境(個人の机が広く、勉強に集中できる自習室、安全な立地など)であったこと。
  • ・生徒の心に寄り添うさりげない優しさが端々に見受けられ、受験の要となる生徒のモチベーションの維持やケアには良好な環境であったこと。

入校を決めたからにはウインダムを信じて後は進むのみでした。
学習面はメンタルのサポートを含めウインダムに全てお任せし、親は生活と家庭でのメンタルのサポートのみを行いそっと見守るスタンスでおりました。

夏前と秋の二回の三者面談では、医学部受験のエクスパートである先生の御経験とデータに基づく適切なアドバイスを頂きそれは見事に受験結果につながりました。
担任であった三輪先生の爽やかで誠実なお人柄は最初から最後までゆるぎなく、いつも物柔らかでありながら強い責任感のある先生でした。

ウインダムの先生・スタッフの皆様はその時々に温かい声かけをくださり、朝から晩までウインダムで過ごす上でその支えは大変大きかったようです。
いよいよ受験シーズンの到来で昨年とは違う大きな不安に立ち向かうにあたり「努力を続けた今の自分は強くなった!」と信じて健闘するしかなく、「最後まで諦めなければきっと大丈夫!志望は叶うから!」と息子の努力をひたすら信じました。
・・・その結果、夢を叶えることができました。

受験を終えた今思うことは、決して簡単ではない医学部受験を乗り越えるためには親子共々メンタルへの負荷がなるべくかからない環境を選ぶことがスムーズでスマートな合格への近道でした。
ゆえに予備校選びは大切で、勉強するのはあくまでも受験生本人ですが遠くで見守りながら伴走してくれる心ある指導者の存在はとても大きいと言えます。
そして、合理的な作戦が必要です。作戦を成功するためには、まず予備校と頑張る息子を信頼し、全てのことへの感謝を忘れぬことでした。
また家族は落ち着いて心を寄せそっと見守ることでした。

一年前、不安一杯で予備校選びからスタートした受験生活でしたが、ウインダムに決めた時に夢への扉が開いたのだと思います。努力は裏切らずゴールまで行けました。

ウインダムでの学びを得て息子は素直にもなりました。多くの感謝は書きつくせないほどです。今春より医師を目指して厳しい大学生活が始まりますが、息子にはウインダムでの日々を忘れずに今後も元気に邁進してほしいと願います

先生、スタッフの皆様、どうもありがとうございました。
これからも、生徒の皆さんの志望を叶える温かい予備校としてウインダムの益々ご発展を心よりお祈り申し上げます。

感謝を込めて

医学部予備校ウインダムからご父母の皆さまへお伝えしたいことをまとめました。
詳しくは下記をご覧ください。

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